久留米市・腰痛専門整体院 整体ポノ

痛い場所を揉んでも治らないのは、そこが「犯人」ではないからです。

久留米で、何院も回っても良くならなかったあなたへ。
痛い腰は、実は「被害者」。本当の原因は、別の場所に隠れています。
「異常なし」と言われた方も、「ヘルニア・狭窄症」と診断された方も。
院長が初回2時間かけて、画像に写らない"本当の犯人"を探します。

腰痛・坐骨神経痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・すべり症 専門

整体ポノ 院長 髙田

はじめまして。整体ポノの髙田です。
当院は、検査から施術まで、最初から最後まで私一人が担当します。

私自身も長年の腰痛に苦しみ、母もヘルニアと坐骨神経痛で歩けないほどでした。
だからこそ、何院も回って良くならなかったあなたの辛さが、よく分かります。

初回2時間かけて、あなたの痛みの"本当の原因"を、責任を持って探します。

院長の詳しい想いを読む
SYMPTOM CHECK

あなたの痛みは、どれに近いですか?

同じ「腰の痛み」でも、原因は人それぞれ違います。当てはまるものから、詳しい解説をお読みください。
——どこに行っても良くならなかった理由が、見えてくるはずです。

まず、当院の考え方を知りたい方へ

腰痛について ─ なぜ、痛い場所を治療しても治らないのか

当院が腰痛をどう捉え、どこを診るのか。すべての基本となる考え方です。診断名がまだない方も、まずはこちらから。

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こんな状況の方へ

EMPATHY

こんな経験は、ありませんか?

当院に来られる方の多くが、すでにいくつもの病院や治療院を回ってこられています。そして、こんな思いを抱えています。

  • マッサージや電気治療に通っても、その日は楽でも、数日で元に戻る
  • 変化も実感できず、詳しい説明もないまま、高額な回数券を勧められて不安になった
  • 大きな治療院に通ったが、毎回担当が変わり、自分の体をじっくり診てもらえなかった
  • 整形外科で「異常なし」「年のせい」と言われ、それ以上どうしていいか分からない
  • ヘルニアや狭窄症と診断され、「手術しかない」「もう仕方ない」と諦めかけている
  • 痛みのせいで、買い物も、散歩も、家族との外出も、だんだん億劫になってきた

ひとつでも当てはまるなら——あなたの体が「治らない」のではありません。痛みの"本当の原因"が、まだ見過ごされてきただけかもしれません。

「変化も感じないのに、詳しい説明もないまま、高額なコースだけを勧められた」。そこで違和感を持って当院に来られる方も、少なくありません。その感覚は、間違っていなかったと思います。

なぜ、何院も回って良くならなかったのか。その理由を、これからお話しします。

OUR THEORY

なぜ、何院も回っても治らなかったのか

痛い場所は「被害者」。
本当の犯人は、別にいる。

腰が痛い。お尻から足にかけてしびれる。確かに、そこが辛い。
でも多くの場合、そこは「犯人」ではありません。犯人に追い詰められて、悲鳴を上げている「被害者」です。

たとえば、こんなふうに。
本来いちばん働くべき体の奥の筋肉が、仕事を休んでサボっている。その穴を埋めようと、腰の表面の筋肉が、毎日残業を続ける。やがて疲れ果てて、悲鳴を上げ始める――。
あなたが感じている痛みは、この「働きすぎた被害者」の悲鳴なのです。

だから、痛い腰をいくら揉んでも、サボっている本当の原因を放置している限り、痛みは戻ってきてしまいます。これが、何院通っても「数日で元に戻る」理由です。

サボっている筋肉(本当の原因) 働きすぎの筋肉=痛む場所(被害者)

その原因は、画像に写らないことが多いのです。

整形外科のレントゲンやMRIは、骨や椎間板の「形」を診る、大切な検査です。でも、痛みの原因の多くは、「形」ではなく「働き」にあります。そして「働き」の不調は、画像には写りません。

痛いのは"被害者"。本当の原因は、サボって休んでいる別の筋肉です。

THREE PILLARS

画像に写らない原因は、主に3つ。
当院ではこれを「三本柱」と呼んでいます。

固まった筋肉が血管を押し潰す 酸素が届かず、痛みが出る

血の巡り

固まった筋肉が、中を通る血管を押し潰し、酸素が届かなくなる。庭のホースを足で踏んで、水が止まっている状態です。踏んでいる足をどかさない限り、いくらホースの先をいじっても水は流れません。

踏んでいる足をどかさない限り、水(血液)は流れません。

関節の"1ミリの遊び"が失われた状態

関節の動き

関節には、自分では意識できない「1ミリの遊び」があります。これが失われると、動きがぎこちなくなり、特定の場所だけに負担が集中する。窓のサッシに砂が噛んで、動きが重くなった状態です。レントゲンには「異常なし」と写ります。

壊れてはいないのに、動きが重い。レントゲンには"異常なし"と写ります。

健康な神経=スルスル滑る 癒着した神経=引っ張られて酸欠

神経の滑り

健康な神経は、体を動かすたびにスルスルと滑ります。でも周りの組織と癒着すると、動くたびに引っ張られ、酸欠を起こす。しびれは、神経が「潰されている」のではなく「引っ張られている」ことも多いのです。

しびれは、神経が"潰される"のではなく"引っ張られる"ことも多いのです。

この3つが絡み合って、痛みは「戻りやすい状態」に入ってしまいます。

「ヘルニアだから」「狭窄症だから」と、諦めていませんか?

画像にハッキリとヘルニアや狭窄が写っている。だから自分はもう仕方ない——そう思っている方が、本当に多くいらっしゃいます。

もちろん、ヘルニアや狭窄が痛みに関係していることはあります。それを否定するつもりはありません。
ただ、ここに大切な事実があります。痛みのない、健康な人のMRIを撮っても、60代では約9割に椎間板の変形が見つかります
つまり多くの場合、画像に写る変化「だけ」が痛みの正体ではなく、その上に「血流・関節・神経の問題」が重なって、痛みを強くしているのです。

だから、骨そのものは変えられなくても、重なっている原因を一つずつ整えることで、痛みが和らぐ方は少なくありません。
現に当院では、「手術しかない」と言われた狭窄症の方が、また歩けるようになった例もあります。

※すべての方に同じ結果を保証するものではありません。詳しくは 椎間板ヘルニアの考え方ページへ / 脊柱管狭窄症の考え方ページへ

だから、痛い場所ではなく「全身」を診ます。

ここが原因(例:足首の硬さ) 負担が集中して痛む(腰)

体は、足首から首まで、一本の鎖のようにつながって動いています。自転車のチェーンと同じで、どこか一箇所が錆びつくと、その負担を別の場所がかぶり続ける。

足首の硬さが、巡り巡って腰の痛みを生んでいることも、珍しくありません。だから「腰が痛いから腰だけ診る」のでは、本当の原因を見逃してしまう。当院が初回に2時間かけ、足首から全身を検査するのは、このためです。

一箇所の錆びが、別の場所に負担を押しつける。だから全身を診ます。

痛みは、あなたの体が「もうダメ」というサインではありません。「動きのバランスが、崩れている」というサインです。骨の形は変えられなくても、働き(血流・関節・神経)は、何歳からでも整えていけます。

EVIDENCE

「理屈はわかった。でも、本当に自分も変わるの?」

その答えは、言葉よりも、実際に変化された方を見ていただくのが一番だと思います。当院では、来てくださった方の変化を、できる限り記録しています。加工も演出もない、ありのままの記録です。

患者さんの声(インタビュー動画)

実際に通われた方が、ご自身の言葉で語ってくださいました

施術前後の変化(ビフォーアフター動画)

前屈・体のねじりなど、動きがその場でどう変わったか

もっと見る(動画④〜⑧) 閉じる

※その日の施術前後の変化です。効果には個人差があります。

姿勢の変化(ビフォーアフター写真)

猫背や反り腰が、施術を重ねてどう変わっていったか

お客様の声

実際に通われた方が、ご自身の手で書いてくださったメッセージです

久留米市・40代男性「慢性的な腰痛が改善し、月1で通っています」

久留米市・50代女性「腰と肩が楽になり頭がスッキリしました」

佐賀市・50代女性「頭痛と冷えも改善されました」

福岡市・50代男性「車の運転が楽になりました」

大野城市・40代男性「長時間座るのが苦じゃなくなりました」

筑紫野市・50代男性「ヘルニアと坐骨神経の痛み、しびれが改善してきました」

いただいたお手紙は、一枚も加工していません。通ってくださった方が、ご自身の言葉で、手で書いてくださったものです。

Googleの口コミ

検索サイトに、患者さんご自身が寄せてくださった声です(投稿者名はイニシャル表示)

すべての口コミを見る

※数は多くありませんが、一つひとつが、実際に通われた方の率直な言葉です。代表的な声を抜粋します:

ギックリ腰

「腰が曲がり、トイレに行くのもままならなかった。1時間ほどのゆるやかな施術の後、"あれ? 腰が全く痛くない"。帰りは走って帰れるほどに。今では家族みんなでお世話になっています」

脊柱管狭窄症・8年

「半年リハビリに通っても変わらなかった痛みが、施術後は不思議なくらいとれた。今では腰痛を忘れるくらい良い状態です」

椎間板ヘルニア・60代

「杖を3か所に置く生活で、腕まで上がらなくなっていた。週1回通い、家でもセルフケアを続けて、今は腕も足も快調。階段も苦痛なく上り下りできます」

坐骨神経痛

「全く痛くないソフトな施術なのに、確実に楽になっていくのが不思議。あの痛みの日々は何だったのと思うほど元気に生活できています」

来院前は不安だった方

「自宅兼用で初めは少し不安もありましたが、施術を受けてその不安はすぐに払拭されました。腕は確かだと思います」

これらは、特別な人の話ではありません。「もう年だから」「自分はもう無理だ」と思っていた方々の、ありのままの記録です。

※効果には個人差があり、すべての方に同じ変化を保証するものではありません。

あなたの体も、まだ変われるかもしれません。まずはご相談ください。

FIRST VISIT

なぜ、初回に2時間もかけるのか

「整体なのに2時間? 長すぎない?」と驚かれることがあります。でも、理由があります。
痛い場所をその場で揉むだけなら、30分で終わります。でもそれでは、先ほどお話しした「本当の原因」は、決して見つからないからです。

【初回でやること】

あなたの腰痛の原因を探すために、全身を一つずつ調べていきます。

  1. これまでの経過を、じっくり伺う問診
  2. 立ち方や体の歪みを見る、姿勢の評価
  3. 関節がどこまで動くか、どの動きで痛むかを確かめる、可動域の検査
  4. どこを支えて動かすと痛みが消えるかを探る検査(TL検査)
  5. 本来働くべき筋肉がサボっていないかを調べる、筋力テスト(サボり筋探し)
  6. 筋肉・関節・神経の状態を、全身くまなく確かめる触診

初回 約2時間。痛い場所ではなく、全身から原因を探します。

ここまでやるから、2時間かかるのです。

「2時間も、体がもつだろうか」と不安な方へ

ご安心ください。当院では、痛い姿勢や、無理な姿勢を取っていただくことは、絶対にありません。

理由は、はっきりしています。つらい姿勢のまま座ったり寝たりすること自体が、体を悪くするからです。痛みをこらえながら受ける施術に、良いことは一つもありません。

ですから、常に楽な姿勢で受けていただき、少しでもきつくなれば、必ず姿勢を変えます。実際、施術中に「気持ちよくて、もう終わったんですか?」とおっしゃる方が、とても多いんです。
長く座っていられない方、じっとしているのがつらい方こそ、どうぞ安心してお越しください。

正直に、お伝えしたいこと

初回の検査だけで、すべての原因が一度に分かるわけではありません。

当院では、検査をして、施術をして、もう一度検査をする。「この動きで痛みが消えるか?」「力が戻ったか?」と、その場で効果を確かめながら、本当の原因を一つずつ絞り込んでいきます。

「原因はここです」と、最初から言い切ることはしません。何院も回って、断言された通りにしても治らなかった方なら、その難しさを、よくご存じだと思います。

あなたの体と、毎回きちんと向き合いながら、一緒に答えを探していく。それが、当院のやり方です。

そして、検査から施術まで、最初から最後まで院長一人が担当します。あなたの体のことを一番分かっている人間が、毎回続けて診る。だからこそ、前回からの変化を踏まえた施術ができます。
(完全予約制ですので、待ち時間もありません。)

MESSAGE

院長ごあいさつ ――― なぜ、私がこの仕事をしているのか

整体ポノ 院長 髙田

実は私自身が、長年ひどい腰痛に苦しんできました。
骨盤矯正ベルトがないと同じ姿勢を保てず、立ったり座ったりを繰り返す毎日。ぎっくり腰も何度も経験しました。腰が痛くて仕事に集中できない。でも、その辛さは誰にも分かってもらえない。ただ我慢するしかない——そんな日々を、長く過ごしてきました。

母も、椎間板ヘルニアから坐骨神経痛を患い、歩くのもままならないほど苦しんでいました。病院ではコルセットと湿布、痛み止め。整骨院では電気とマッサージ。その時だけ少し楽になっても、すぐにまた痛み出す。一向に良くならない。——もしかすると、あなたも同じ道を通ってこられたかもしれません。

自分の腰をなんとかしたい。その一心が、私がこの道に入ったきっかけでした。自分自身が苦しんだからこそ、同じ痛みに悩む人の力になりたい。そう強く思うようになりました。

おかげで、自分の腰痛は自分で治すことができました(笑)。今では、かつての私のように腰痛で苦しむ方のお手伝いができることを、心から嬉しく思っています。

病院や治療院では、来てくださる方を「患者」と呼びます。でも私は、治療家と患者という関係ではなく、人と人として向き合いたい。治療家である前に、一人の人間として接することを忘れず、今日より明日、より良い施術ができるよう、努力を続けていきます。

プロフィール

幼少期より空手、高校・大学ではボクシングに打ち込み、全九州チャンピオンに。その後プロライセンスを取得し、2試合を経て引退。スポーツを通して、昔から体の仕組みに強い関心を持ってきました。休日は、愛犬のパグとキャンプに出かけるのが楽しみです。

PRICING

初回料金と、「回数券はありません」というお約束

初回を、受けやすい料金にしている理由

重症の腰痛は、一度の施術で終わるものではありません。しっかり通って、根本から変えていく必要があります。だからこそ、いきなり「通ってください」とは言いません。

まず一度、2時間かけてあなたの体を診させてください。
その上で、当院に通う価値があるのか——そして、私の施術があなたに合うのかを、あなた自身の目で確かめてほしいのです。

正直に言えば、施術には相性があります。私の施術や考え方が、すべての方に合うとは限りません。
だから、説明と施術を一度受けた上で、続けるかどうかを決めていただきたい。その判断のための機会として、初回を受けやすい料金にしています。

初回(約2時間)
初診料+検査+施術
通常13,000円3,990円
2回目以降(約1時間) 10,000円
スタンプカード割引
どなたでも
6回目で3割引、12回目で半額

先に買う必要はありません。通った分だけ、どなたでも割引。

もちろん、回数券はありません。2回目以降に高額なコースを売りつけることも、無理に通わせることもありません。
先にまとめてお支払いいただくのではなく、通っていただいた分だけ、自然に割引が受けられる仕組みです。重症で回数がかかる方も、良くなった後にメンテナンスで通われる方も、損をしません。

私が目指しているのは、あなたが一日でも早く卒業することです

「売りつけない」だけなら、ただ何もしないのと同じです。私が本当に目指しているのは、あなたが一回でも早く良くなって、ここに通わなくてよくなることです。

「すぐ治ります」とは言いません。重症の方や、長く慢性化した方には、時間がかかります。それは正直にお伝えします。
ただ、その方にとっての最短距離を探すことには、毎回全力を尽くします。だから初回に2時間かけて原因を絞り込み、毎回その場で検査をして、効いていない施術を漫然と続けることをしません。

スタンプカードも、実はそのためのものです。通うほど、一回あたりの料金は下がっていきます。長く通わせるほど院が儲かる仕組みには、していません。

何回で終わるかは、あなたの体が決めることです。私にできるのは、その回数をできるだけ少なくすることだけだと思っています。

FAQ

ご予約の前に|よくあるご質問

Q. しつこい勧誘や、高額なコースを売りつけられませんか?

A. 一切ありません。ご相談だけでも構いません。当院は回数券もなく、無理に通わせることもしません。あなたが一回でも早く良くなることだけを考えています。

Q. 何院も回って、もう疲れています。それでも大丈夫でしょうか?

A. そういう方にこそ、来ていただきたいと思っています。当院に来られる方の多くが、いくつもの病院や治療院を回ってこられた方です。私自身も、家族も、同じ道を通ってきました。

Q. ボキボキする施術が怖いです。高齢ですが受けられますか?

A. ボキボキする施術は一切行いません。赤ちゃんにも使えるような、優しい力加減です。現在、当院に通われている最高齢の方は94歳。70代・80代の方も多くいらっしゃいますので、どうぞご安心ください。

Q. ヘルニア・狭窄症・分離症・すべり症と診断されました。それでも受けられますか?

A. はい。診断名があっても、画像に写らない「機能の原因」を整えることで、痛みが和らぐ方は多くいらっしゃいます。「手術しかない」と言われた方が、日常を取り戻された例も少なくありません。(※効果には個人差があります)

→ 詳しくは 椎間板ヘルニア脊柱管狭窄症すべり症腰椎分離症の考え方 をご覧ください。

Q. 整形外科や病院と、両方通っても大丈夫ですか?

A. まったく問題ありません。病院は「形(構造)」を診る専門家、当院は「動き(機能)」を診る専門家です。役割が違うだけで、対立するものではありません。むしろ、病院で重大な病気がないか検査を受けた上で来ていただくのが、一番安心です。

Q. どのくらい通えば良くなりますか?

A. 症状によって個人差があります。正直にお伝えすると——中程度の方で、5回前後が一つの目安です。重症の方や、何院も回って長く慢性化している方は、週に1回・3か月ほど(10〜15回程度)かかることが多いです。「すぐ治ります」とは言いません。どこに行っても良くならなかった痛みには、それだけ時間がかかるのが正直なところです。ただ、初回の検査で、あなたの状態の見通しをお伝えします。

安全のために|病院を優先すべきケース

次の症状がある場合は、整体よりも先に医療機関の受診をお勧めします。
・排尿・排便に異常がある ・足の感覚が明らかに鈍い ・足に力が入らない ・発熱を伴う腰痛 ・事故や転倒の後の強い痛み

FINAL MESSAGE

「もう年だから」と、諦める前に。

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

何院も回って、良くならなかった。「ヘルニアだから」「狭窄症だから」「年のせいだから」と言われた。それでも、痛みは消えてくれない。

私は「どんな腰痛でも必ず治します」とは言いません。
でも、なぜ今まで治らなかったのかを説明できないまま、終わらせることはありません。
そして、骨の形は変えられなくても、体の「働き」は、何歳からでも整えていけます。現に、94歳の方も、手術を覚悟していた方も、当院で日常を取り戻しています。

ひとつ、お伝えしたいことがあります。痛みは、長引くほど脳が「痛みの状態」に慣れてしまい、治りにくくなることが分かっています。だからこそ、一日でも早く、本当の原因にアプローチすることが大切です。

まずは2時間、あなたの体の話を聞かせてください。痛い場所ではなく、本当の原因を、一緒に探しましょう。

LINEで相談・予約する

24時間受付。「右腰が痛い」「マッサージで戻る」——そんな2〜3行で構いません。院長の私が直接お返事します。

お電話 080-8581-9323

9:00〜21:00(日・祝休)/お急ぎの方、文字が苦手な方はこちら

※ご相談だけでも、構いません。無理な勧誘は一切行いません。
どこに行っても治らなかった方は、どうか最後に、一度ご相談ください。